ESG マテリアリティ

マテリアリティ(サステナビリティ重要課題)

当社は企業価値向上を追求しながら
サステナビリティ経営を通じてこれらの課題に真摯に取り組み、
事業と社会の持続可能な発展に貢献することを目指し、
「マテリアリティ(サステナビリティ重要課題)」を特定しています。

マテリアリティ特定プロセス

2020年にサステナビリティ活動全体を統括する「ESG委員会」を発足し、当社グループのマテリアリティ(サステナビリティ重要課題)を策定しました。今後も経営課題に組み入れながら定期的にマテリアリティを検証することで、ステークホルダーとの信頼関係の構築に努めてまいります。

マテリアリティ特定プロセス

サステナビリティ推進体制

当社はサステナビリティ経営をグループ全社で横断的に推進するため、代表取締役社長が委員長を務める「ESG委員会」を設置しています。
「ESG委員会」は「経営委員会」「内部統制委員会」等と並ぶ社長執行役員直轄の会議体と位置づけ、事務局である総務人事部・経営企画部が各事業部門と連携して、サステナビリティに関する目標設定や進捗状況のモニタリング、達成内容の評価等を行うことで、サステナビリティ施策を継続的に展開しています。

サステナビリティ推進体制

特定したマテリアリティに基づく取り組みと関連するSDGs

特定したマテリアリティに基づく取り組みと関連するSDGs
ESGに関するお問い合わせ

総務人事部Tel.06-6721-3331

Close