
光ファイバコア内の周期的な屈折率変調により、波長選択的な反射フィルタとして機能します。

520nm~2100nmの広い範囲にわたりFBG作成いたします。
SMF,PMF,一部DCFに書き込み可能です。
温度無依存パッケージでのご提供も可能です。
通信波長帯以外の波長域でのFBGフィルタの作製も承ります。可視域、1200nm帯などで実績があります。

LD(半導体レーザ)の発信波長と出力を安定化させるため用いる外部共振器となります。中心波長に制限はありません。1060nm帯など1個から作製いたします。

一本のファイバに異なる反射波長のFBGを作製しました。反射波長は任意に設定できます。

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